お財布の風水で気をつけていること

お財布はお金のお家、綺麗にして居心地をよくしてあげないとお金が長いしてくれない。というのは、よく知られていますよね。これって、すごく気をつけ守るべき風水なんです!
私もこの風水に気をつけてはいたのですが、三年ほど使って古くなってきたお財布を変えるのが億劫で、買ってくれる人も居ないし、年が明けたら変えよう。と考えていました。
すると、お財布に私がいい思いを抱いていないのが伝わったのか、お金たちがあまりの居心地の悪さに逃げ出したのか、なんとお財布丸ごと置き引きにあってしまったのです!お財布の中に合鍵を入れていた私は、自宅の鍵も変えなければいけなくなり、カードの再発行にもお金がかかって、なんだかんだ欲しかったお財布と同じくらいの額が消えてしまいました。こんなことなら、はやくお財布を変えてしまえばよかったです。
一念発起して買った憧れブランドのお財布に変えてからは、毎日カバンから取り出してはメガネ拭きの布で軽く拭い、「お財布さん、今日もお金を守ってくれてありがとうございます」「お金さん、今日も一緒に帰ってきてくれて嬉しいです」と唱えてから感謝を伝えてから、ベッドより高い位置に置いて眠っています。
唱えている光景を想像すると、自分でも変な人みたいだけど、お金に感謝を伝えるのも重要な開運法らしいですよ!
それからお財布を休ませる場所も必要出そうで、私は自宅の玄関から見て、奥半分の場所に置いています。風水では、自宅の玄関側は動くものを置く場所。奥半分は長居して欲しいものを置く場所なんだそうです!
この開運法を続けているおかげか、前よりお金が貯まるようになった気がします。お財布も、毎日拭っているせいか傷み辛く、長く愛用できそうで嬉しいです。

やり続けることも開運のコツ。

風水。それは心地よい日常を送ること。そう感じています。気持ちよいこと、というふうにも言えますね。確かに開運を最大の目的にこれを行なっている方がほとんどでしょう。なんとなくかっこよくもの申している自分だって、究極の目的はこれにあることはやっぱり隠せませんね。

この風水の基本は、おそらく方位だとか色だとか盛り塩だとか、数え上げればきりがありませんが、部屋のインテリアとしての風水だってあるのです。もう、多くの方がご存知かもしれませんが、インテリアとしての風水は、たとえば絵とか写真。これらを風水的に見て最適なものを部屋に飾るわけです。

一番多いのはフルーツではないでしょうか。フルーツは収穫という意味でもすごく開運に関係ありそう。しかも、黄色のバナナ、赤いリンゴ、オレンジ色のミカンかどがなかなか人気のようです。これらはインテリアとしても空間に華やかさを演出しますから。

というわけで、風水については、ひとつ正体が見えた気がするので、これを実践し続けるというのは、人生に彩りというかプラスアルファの楽しみみたいなものを添えるという感じに近いですね。けっして悪い方には転ばないような気がします。

いま、世の中にはいろんな風水グッズなる商品が出回っています。風水絵本なんていうものもあるぐらいです。けれど、これらを購入していざ風水を始めようとしても、もし、すぐにやめてしまったら、ものすごくもったいない気もします。それはお金だけじゃなく、せっかく開運のチャンスがそこにあるのに、それをみすみす逃してしまうようなことになるのではないか、と。

いちど始めたら、やり続けることも開運のコツではないでしょうか。三日坊主では結果は見えてきませんから。続けて結果を出している人は確かにいるのです。実は、風水はそういう可能性をもったものなのだということは、たぶん、多くの方もうすうす感じているのだと思います。

風水と財布の関係性のポイント

私は風水が大好きです。やはり人生とは自分の気の持ちようでいくらでも幸せになれると思うんです。

自分の気持ちが前向きになれるのなら、風水を信じるのはとってもいいことだと思います。私も風水を気にするようになってから毎日の生活がとってもいきいきとしていますし、風水を調べたりするのもとっても楽しいです。

そんな私が普段実践している風水の方法をいくつかご紹介できればと思い、書かせていただきます。参考にしていただいて、みなさんの日常がさらに華やいでいただければとってもうれしいです。

私は一番意識しているのは財布なんです。風水的な知識をもって財布の使い方を気をつけるとだいぶ運気が上がると思います。

財布をあたらしくしたときは、お札をたくさん入れるようにします。そうすると財布がそのお金をこれからもキープしてくれるようになると言われています。

お金と同じサイズにきった紙切れをいれても同じ効果があると言われています。金運が私も少し上がったような気がするんです。

またお札の向きは必ずそろえて、頭を下にして入れるようにします。向きがそろってないとそろってないお札が出ていきやすなっていまうと言われています。

カードのいれすぎや、レシートのいれ過ぎはさけます。それで財布がいっぱいになってしまうとお金の入る隙間があまりなくなってしまい金運が下がってしまうんです。

また有効期限がきれてしまったクーポンを入れっぱなしにしないということです。いつまでも捨てずに入れっぱなしにしてしまうと、チャンスやタイミングを失いやすくなると言われていますのであまりよくありません。

財布をカバンの中にいつも入れっぱなしにしているひと、結構多いと思います。それもだめです。

必ずそのたびに出します。運気が逃げます。

風水で恋愛運アップ

恋愛関係が上手くいかない時に風水にたよりました。まず、玄関をキレイにする事キレイにしてないと運気が悪くなります。後、水回りもキレイにします。基本、全ての部屋はキレイにしとくのが一番です。寝室には脱ぎっぱなしの服を置いとかない。置いて置くと運気が下がります。後、自分の部屋に鳥を2羽の絵を飾ります。暖色がいいと書いてあったので私は自分で絵を描きました。色はピンクとオレンジにしました。基本、恋愛運には暖色がいいのでカーテンも淡いピンクにしていました。そうすると不思議と何だか心も穏やかになりました。窓を開けて運気を来やすくするのも忘れてはいけません。後、ドアを開けて角のあるところが目に入ると良くないのでレースと飾りで角を隠してました。そして、服も下から上に着るのが良いそうです。つまり、下から上に上がるって事ですね。靴下から履くように心がけていました。後、身体を洗うときもそうしていました。今思うとそこまで追い詰められていたのかと思ってしまいました。ベットは南の方角に置くと良いと聞いたのでそうしていました。そうしている内に彼氏も出来て、その2年後には結婚までしました。風水をしていると力をもらえる気がするし、前向きになれると思います。その前まで辛いことがあってうつ向いていたけど見違えるように元気になれました。恋愛運ってどう上げていいのか実際どう上げるのか分からないので、風水に頼って見るのも良いと思います。恋愛で悩んでる人に実践して欲しいです。そうすることで心もスッキリします。後、ひとつびっくりしたことがあって北枕は良いそうです。それを知ったときは驚きました。そして現在結婚生活をしているのですが、もちろん子供が欲しいのでそれも風水で調べて北の方角にザクロの絵を飾ると子に恵まれると聞いたのでそれも自分で絵を描いて飾っていました。
すると、なんと今妊娠中です。風水を信じて良かったです。

風水における財布の色あれこれ

風水とは、古代中国から伝わる気の流れの作用が建物や住居や置物などの位置などにより、大きく変わり、それに従って運勢が変化していくという思想です。

たとえば財運。
風水においてどんな財布を持てば財運、金運が向上するのでしょうか?
風水的にはお金が「居心地が良い」と感じる財布の形状や色が良いと言われます。
ここでは「財布の色」にポイントを絞って考察していきましょう。

一般的に、風水で金運がアップすると言われる色の一番手は「金色」です。

ただし、金色の場合には色の力が強烈すぎて、マイナス方面に力が分散して散財してしまう負のパワーも強いので注意が必要です。
そうした負の方面にも強いパワーを抑えるためには、「土の気」を持つといわれる茶色系の色を金に混ぜていくと良いと言われます。

派手なお金の出入りなら金色のパワーが一番ですが、「お金が逃げない」という観点で見れば黒色が最強です。
どういう人が使うのが最適かといえば、既にある程度仕事で成功して富を得ていたり、資産が手に入ったりした人。
こういう人は、できるだけ「お金が出ていかないようにする」ことを主眼として財布を選ぶのがベストでしょう。
その際、黒色にはお金を鎮まらせて落ち着かせ、衝動買いをはじめとした無駄な支出を抑え込む力があるといわれています。

反対に、今まであまり金運が良くなく、借金などもしがちだった人に最適な色は白です。
白には「すべてリセットして振り出しに戻す」という効果があります。
ですので、今までマイナスになりがちだった金運を整え、リスタートさせてくれる効用があるのです。

最後に、これだけは避けた方が良い財布の色は「赤」と「青」です。
まず、青色の財布ですが、これは「水の気」を持っているので、手に入れたお金が全部流れていってしまい手元に残らない暗示があります。
そして、赤色。
これは「火の気」です。
水の気の青以上に金運にとっては厄介な色で、火の気で稼いで手に入れたお金を燃やしてしまうばかりか、持って生まれた財産なども燃やして散財してしまう危険性のある色です。

このように風水では、持つ財布の色によって随分財運が変わってくるのです。